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2008年02月 アーカイブ

2008年02月01日

コメント

み、みなさん、ごめんなさい!

昨日の夜届いたメールの中に、ブログのコメントについて書かれていた。
コメント?はて、最近コメントなんて、入っていなかったけれど。と思って、「コミュニティ」というところを再度のぞくが何も無い。
いろいろ見ていたら、「迷惑コメント」というところがあったので、そこをおしてみたら、なんと、膨大な量のわけのわからないアルファベットに混じって、いくつかのメッセージが入っているではないですか!
うちの困ったnanoの直し方についても、こんなに親切に。
全然気がつきませんでした。本当にありがとうございます。
(nanoはいまだ眠っており、何をしても起きないので、そろそろ入院させるつもりです)
しかし、この「迷惑コメント」というのも400くらいになると自動的に削除されるようで、18日以前に書かれたものに関しては、消えています。
もしも、その前に何か書いてくださった方がおられたら、ごめんなさい、拝読しておりません。

最近、メールも、勝手に迷惑フォルダに入れられてしまうことがあり、普段はそこまでチェックしていないので、「大事なメールなのに返事が来ない(特に仕事関係の方)」という時は、お電話(もしくはファックス)ください。気づいていない確率が高いです。

取り急ぎ、お詫びでした。


日時: 2008年02月01日 10:32 | パーマリンク | コメント (0)

2008年02月02日

くさりかけたもの

最近、天然酵母で発酵させるお菓子に凝っている。
冷蔵庫でゆっくり何日もかけて発酵させると、砂糖などを使わずともしみじみ甘い。
素朴系もよいけれども、バターたっぷりのリッチなスコーンも、胃にもたれず軽く仕上がる。
しかし、私は仕事でなければ、そんなにお菓子をたくさん食べる習慣がない。
これはほとんど遊びなので、期限に追われることも無く、冷蔵庫の中に、棒状のまま何本か眠らせていた。
途中、助手のイケダさんが、「先生これ持って行ってもいいですか」と言うので(あまりにもいつまでもあるからあきれたのだろう)、「どうぞどうぞ持ってってちょうだい」と持って行ってもらい、イケダさんちで焼いてもらった。残り1本は甘さをみるためにおいていたのだが、いつか焼かなきゃ、焼かなきゃと思いながら、しばらくそのままになっていた。
おととい、いい加減焼こう、と思って取り出す。生地を仕込んでからはや3週間。さすがにやばいだろう。焼いている間から、ヨーグルトみたいな香りが漂っている。もちろんヨーグルトなど入れてはいない。バターと牛乳が発酵しすぎたのだ。
焼き上がったので、一口つまむ。ビミョウ。
こういうものは、ヒトさまには差し上げられない。
ざるに並べてそのまま放っておいた。
1日経ったので、またつまんでみる。
「おいしいじゃないか!」
2日経ち、またつまむ。
「ますますおいしいじゃないか!」
焼いてから後も、さらなる熟成を続けているみたいなのだ。
チーズスコーンのお姉さんみたいな味になっている。

はっきり言って、これはもう腐敗と発酵のぎりぎりラインだ。
かろうじて、嫌な香りがしていない(こういう発酵ものが大丈夫かどうかはすべて鼻で決めることだ)、という理由だけで墓場行きを避けられた生地である。
よい子はまねをしてはいけない。
だけど、おいしい。
ひとには薦められないが、
このおかしのおいしさは類を見ない。
食べた後のからだも軽い。

古漬けの酸味とか、イカの塩辛のしびれるようなまろみとか、
シュウシュウお酒になってしまった手作りジュースとか、
そういう決してお店で食べることのできない、
くさりかけの味、というものには、
魔力がある。
なにやら気持ちを熟させて、虜にさせるところがある。


日時: 2008年02月02日 22:33 | パーマリンク | コメント (2)

2008年02月04日

ハンモックのカフェ

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歌のレッスンの後、吉祥寺に魚を買いに行った。
そうしたら、お店の前に新しいカフェができていた。
(今日がオープンらしい)
魚屋さんが、おっもしろい店なんだよ、と言うので、入ってみたら、
広ーい店内にたくさんハンモックがつり下がっている。
ぶらぶらそれに座ってお茶を飲むのらしい。

「こんなばかばかしいこと、一体だれが思いついたの!?」

その光景に思わず笑いながら、
さっそくハンモックにこしかけてみる。
これが、予想以上の心地よさ!
波の音が聞こえてきそうな感じである。
ここはジャマイカか、という気分になってきたよ私は。

「ハンモックでお茶飲めるカフェがいいねーって、姉妹で思いついたんですー。
時間があったら、ちょっとあの大きいのにも乗って寝てみてください。気持ちいいんですよー。」

きょうは急いでいたので、寝転がるわけにはいかなかったが、
またきっと行きますよ。
しかしあまりの天才カフェにウケてしまって、
お店の名前を覚えてくるのを忘れてしまった。


日時: 2008年02月04日 20:30 | パーマリンク | コメント (2)

2008年02月06日

熟したダイダイのポン酢

daidai.jpg


お昼から明日の収録の準備。
夕方には無事終わったので、イケダさんに、「きょうこそポン酢を作ろう。」と宣言する。
「先生私の顔見るたびに、ポン酢作るポン酢作るって1ヶ月くらい言ってますよ。」
イケダさんあきれながら笑う。
「今日こそほんとに作るよ。」

毎年、お正月に実家に帰ったら、たくさんダイダイを持って帰ってくる。
一年分のポン酢を作るためだ。
今年もダイダイダイダイ言っていたら、
年明けに母が実家にあったものを送ってくれた。
それを横目で見ながら日々の雑事に追われること約1か月。
先週また、
「おばちゃんが、ダイダイをいっぱいもいできてくれたよ。」
と一箱届いた。

1月前のダイダイはじっくりと赤みを増し、
「ねえさん、そろそろ使ってくれなくては困りますよ」というところまできている。
いくら何でも、これは発酵させて喜んでいるわけにはいかないので、
今日こそ、ポン酢仕込みに入ることにしたのだ。
daidai2.jpg
数えると1月前のものが26個。
(きれいに整列させて数えるイケダさん。)
二人の婦人はせっせと絞る。
かなり熟しているので、たくさんの汁がとれる。
ポン酢はダイダイの味によって、配合が変わってくるので、少しずつ味を見ながら調味料を加えていく。
醤油やら何やら、入れるごとに、「うーん!」と私。
「私にも味見させてください!うわっ、これすごい!」とイケダさん。
このぎりぎりまで熟したダイダイの甘く香り高いこと!
去年のおわりに、ちょっと未熟なダイダイで作ったものとの味比べをする。
まあそれはそれで、さわやかではあるけど、断然こっちだね、と意見が一致する。
来年から、ダイダイはここまでほったらかしにしておいて、作ることにしよう。
ここからはしばらく寝かせておくので、今日の作業はこれでおしまい。
漉して瓶詰めをしたら、まずはおばちゃんに送るとしよう。

追伸 nanoはご機嫌になりました。

日時: 2008年02月06日 18:29 | パーマリンク | コメント (0)

2008年02月10日

すてきな誕生日

朝から胃が重い。
本当を言うと、おとといの夜からずっと重い。
ここのところの疲れが出たみたい。

今日はジダラクに過ごそう!と決める。
まず、学校は休む。
そして、ぐうたら布団を敷きっぱなしにして、好きなだけ寝る。
ごはんだけが楽しみなのに、胃が重いのであまり食べられない。
昨日大きな鍋にたっぷり薬膳スープを作ったので、
それを取り出しては酵素玄米と卵を入れてお粥を作るだけ。

そうやって寝ながら、ハッとする。
「誕生日の1日の過ごし方が、その1年の過ごし方になる。」
と誰だかが言っていたのを思い出したのだ。
今日は、私の誕生日である。
いいのか、31歳の私よ。

何せ胃が重いので、食事の約束はキャンセルだし。
服も着替えないで布団の中に沈み込んでいるし。
いいのか、こんなことで。
「いい!私は寝る。」

それでも14時を過ぎたら、さすがにもう睡眠タンクがいっぱいになったのか、寝られなくなった。
下に降りて、「ハッピバースデートゥーミー」と、いただきものの桜餅を一口だけ食べる。

その後、週明けの撮影のため、買い物と注文に行きがてら散歩。
家に帰ってきたら、なんだか山ほど仕事の校正原稿が届いている。
しかも1件は、今日中に戻してくださいという恐ろしいメッセージ付き。

結局夕方から、パソコンの前でせっせと仕事。
ああ、すてきな31歳よ。
誕生日の一日が一年の縮図だなんて、ぜったいに信じないもん。


日時: 2008年02月10日 23:25 | パーマリンク | コメント (0)

2008年02月13日

よこやま君が!

胃の調子はすっかり良くなり、また調子に乗ってどかどかと食べている。
好きな人たちと、お酒を飲んだり、おしゃべりをしたりしながら、食事をする。
これ以上に楽しいことがあるかしらん。

というわけで、酔っぱらって帰ってきても、私は歯磨きをしました。
そして、今日も朝からの長い長い校正の仕事の合間、息抜きに下に降りては台所に立ったり干し柿をつまんだりしていたのだけど、ついには台所からも愛想を尽かされて、下でやることがないので、「よこやま君」で歯を磨きました。

そうだ、「よこやま君」の感想を書かなくては。

「よこやま君」を使い始めて3週間ほどたつ。
確かに、「歯の裏!」と強調していたコマキーヌの気持ち、よくわかる気がする。
始めはT字型に慣れなくて、歯の前側を磨くときなんか、難しいなあと思っていた。
裏はすごく磨きやすいから、2本の歯ブラシを使い分けた方がいいかしら、とか。
でも、だんだん慣れてきて、よこやま君1本で、どんな場所もすいすい磨けるようになった。
磨き具合を確かめてみようと、舌で歯のあちこちを触ってみると、確かに以前よりつるつるしているような気がするよ。どの歯もまんべんなく。
今までの歯ブラシの持ち方にとらわれずに、いろんな手の動かし方をすることが、うまく磨くコツですね。あと、自分の前歯を磨くのが難しいということは、発想を変えれば、人の歯を磨いてあげるのに、とてもいいと思う。

って、よこやま君の感想を延々と書いている私は何なんだ、大体これ誰に向けて書いているんだ、と意味が分からなくなってきて、気分転換に先月書いた「よこやま君」の日記を見ると、な、なんとびっくりなコメントが!
「よこやま君」を発明された方が、直々に書き込みを下さっているではないか。
ネット社会ってなんてすごいんでしょう!
ドラえもんの世界にいるみたいだ。

開発者の武田さんによると、「よこやま君」は子供用なんだそうだ。
大人用のよこやま君もあるのだそうだ。
今度はそれを使ってみなくっちゃ。
コマキーヌにも教えなくっちゃ。
歯石までとれるなんて、すごーい。
武田さん、ありがとうございます。

ところで、このブログが、急に真っ白になってしまいます。
何が起こっているのでしょう。

日時: 2008年02月13日 11:40 | パーマリンク | コメント (2)

2008年02月19日

ポン酢ができた

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少し時間ができたので、ポン酢を完成させる。
と言っても、漉したり瓶に入れたり、シールを貼ったりするだけなのだけど。
あれだけのダイダイから、およそ3リットルあまりのポン酢ができました。
ここまでにやっておくことは,空き瓶を捨てないでとっておくことくらい。
ここからまた熟成しておいしくなっていくので、これはすべてプレゼントにしようと思う。
今出番を待っているダイダイでもう一回仕込んだら,今年のポン酢仕事は終わり。

日時: 2008年02月19日 16:16 | パーマリンク | コメント (1)

2008年02月22日

おさかなの楽しみ

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『L25』が出ています。(首都圏のみのフリーマガジンです)
魚のさばき方を6ページ。
この撮影、とっても楽しかったなあ。
目のくりくりしたライターさんは、
普段からお料理や食べることが大好きのようで、
台所でお母さんの晩ごはんを待ちながらおしゃべりをする
女の子のように気持ちよく、細かな取材をしてくださった。
すべての撮影が終わって、みんなでごはんを食べた後、
「じゃ、今日は、お魚教室をしよう!」と、特別に
プライベートレッスンをした。
ライターさんも、編集くん(普段ほとんど料理をしたことがないという)も、
みるみるできるようになり、ぐっとカラダの奥が勢いづくの見て、わたしは、
ああ、こういう楽しみの発見に立ち合えるって、
こんなにもうれしいことなのだなあと、
「直接教える」ということの魅力に、ちょっと取りつかれた。

その後、編集君からメールが来た。
なんと、アジや鯛を買って、さっそく料理をしてみたらしい。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
丁度、大学のゼミ仲間とのホームパーティーがありまして。
やはり、タイは大物で、ステンレス包丁で
挑んだというのもありますが、それはもう激闘でした。
ですが、先生の仰るとおりで、アジの三枚おろしを
ベースにすれば、どの魚にも応用できると実感しました。
先生の本を逐一見ながら、タイのカルパッチョを
作ったところ、みんなに絶賛されました(笑)。
イカの明太子和えも、イカチジミも同様に好評でした!
かなり時間はかかってしまいましたが(涙)
そして、昆布ダシとタイのお頭で作った鍋も絶品でした。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

すごーい。ほとんど料理したことないなんて、嘘だー!
(モテモテ間違いないだろう。)
だけど本当に、基本のさばき方さえマスターしてしまえば、
サバだって、鯛だって、こわくない。
『L25』を手に取られた方は、
ぜひぜひ魚を買ってきて、さばいてみてくださいね。
とっても楽しいから。

↓コチラもおすすめ。(教室風にたくさん細かい写真を載せています)
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日時: 2008年02月22日 13:53 | パーマリンク | コメント (0)

2008年02月23日

『きょうの料理』

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あさっての月曜日に、テレビに出ます。
朝9時半からの生放送『きょうの料理プラス』(NHK総合)と、
夜9時からの『きょうの料理』(NHK教育)です。
http://www.kyounoryouri.jp/

朝の方は、汁物を1品と、あとは、郷土料理の取材のことなんかをお話しする予定。
夜の方は、汁物を3品。こちらの収録はもう終わっていて、私は何もすることないのだけど、意味もなくそわそわしている。

『きょうの料理』は、私がひとり暮らしを始めた大学生の頃、
よく見ていた番組だ。
テレビの中で、いろんな料理の基本を教わったけれど、
まさか自分が将来その場所に立つなんて、夢にも思っていなかったので、
収録のはじめに、「チャンチャンチャン♪」のあの音楽が鳴った時には、
何ともいえないドキドキとした気持ちがうまれてきて、
踊りそうになってしまった。
(でも番組では踊っていませんから。)

アナウンサーは後藤さんだった。
女子大生の私は、新しい男性の司会者のことを、
変なギャグのひと!と思っていた(ごめんなさい!)ものだが、
その後藤さんと、今回初めてお目にかかって、
あたたかな心づかい、進行の上手さ、お人柄に、参ってしまった。
収録が始まる前に、裏方のうちのスタッフにまで、ていねいにご挨拶くださり、
なんと、「昨日ポン酢を作ったイケダさんはどちら?」とおっしゃった。
そして収録の合間には、
「ハブテルというのは、どういうイントネーションですか?」と。

私は地に頭を伏せるような気持ちになった。
プロってこういうことなんだなあ。
自分が誰かを取材する時や、仕事に向かう時の態度として、
深く心に刻もうと思った。

というわけで、月曜日は早起きをしてスタジオに向かいます。
恥ずかしいので、小さな声で「見てね」と言いたい気持ち。

日時: 2008年02月23日 11:03 | パーマリンク | コメント (1)

2008年02月25日

新聞広告

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打ち合わせを終えて、さっき大急ぎで帰ってきたら、21時27分だった。
がーん。『きょうの料理』見ることできず・・・。
こうやって、いっつも自分が出た番組を、リアルタイムで見ることができないのだ。
ようやくテレビが映るようになったというのに。

ところで。
今日から隔日で3回、朝日新聞の28面広告のフードコーディネートをしています。
農林水産省の『食べることで自立する日本の食』というシリーズです。
久しぶりのコーディネートの仕事、8×10のカメラの緊張感や、食材など求めて飛び回る感覚を思い出しました。
この力強い写真は、尊敬する平竜二さんによるもの。
デザイナーさんたちもすばらしかった。
朝日新聞の方は、ぜひご覧になってください。

日時: 2008年02月25日 21:45 | パーマリンク | コメント (1)

2008年02月29日

ふきのとう、誘惑しても無駄よ。

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高知から「ふきのとうを煮たから早く食べてね。」と荷物が届いた。
電話をして「わあ。もうふきのとうですか。」と聞くと、
「遅いくらいよ。こっちじゃ、もうトウがたってるよ」とのこと。
山口の友人は、今年はまだ出てないよ、と言っていたけど、
やっぱり高知はあたたかいんだ。

今年の冬は、まったく冬だったから、八百屋さんやスーパーを見ていても、
なかなか春の野菜が出て来ない。
私のからだも、まだまだ冬の野菜を選びたがる。
だけど撮影では春の野菜を調達しなくてはならないから、ひと苦労。
もう3月になるけれど、タケノコも今年は遅いからなかなか値が下がらない。
海もしっかり冬の海だから、とれる魚も冬の魚なのだそう。
これっていいことだけどね。

それにしても、久しぶりの「苦み」はおいしかったな。
冬の間にたまったからだの中のもろもろが、
春に向けて掃除されるような感じ。
ああ、これを味わったら、一杯飲まないわけにはいかないんじゃなーい、
と戸棚に手を伸ばしつつも、
朝の7時から「センセー、原稿進んでますかー。」
「センセー遊んでませんかー。まさか歌とか行ってないでしょうね。」
「センセー、信じてますからー!」
と3時間おきにかかってくる編集者の声が頭にひびく。
ああ、3月いっぱいは、ひたすらひたすら原稿書きである。
お酒など飲んでいる場合ではない、よ、ね、
と、おちょこを片付けるおりこうな私。

日時: 2008年02月29日 22:14 | パーマリンク | コメント (1)

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